入学前の見学や面談も充実しています
医学部受験は大学受験の中でも最も難しいとされていますので、そう簡単に合格することが出来ないことは周知の事実です。
将来医師になることを目指している生徒の多くは中学、高校時代から勉強に励んできていますが、ライバル達も同じように勉強し続けてきています。
そのためほんの何点かで合否が別れてしまうことも珍しくありません。
現役時代に医学部を受験して残念ながら不合格になってしまった生徒でも、医師になることを諦めきれない生徒は浪人することを選択しますが、そうなると予備校選びが次の受験での合否に大きく影響してきます。
メデュカパスは私立医学部を目指す生徒専用の予備校ですが、生徒や保護者に納得して選んで貰うために、入学前に校舎見学や面談を積極的に行ってくれています。
予備校の校舎内や学生食堂、学生寮を見学して、実際にどのような場所で勉強するかを確認することは非常に重要です。
更にスタッフとの面談を行うことで、どのような授業が行なわれているのか、サポートがあるのかを知ることが出来ますし、疑問点や不安な点も質問することが出来ます。
メデュカパスでは無料体験授業も行なわれているので、講師陣の授業を体感してみたい生徒は積極的に受けてみましょう。
通常予備校の開講日は4月になりますので、予備校で勉強を始めるのは4月からというのが一般的ですが、メデュカパスでは入学に必要な料金の振り込みを確認でき次第、翌日から施設の利用が許可されます。
そのため2月中旬から予備校で勉強を始める生徒もいるほどです。
